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商品券や図書券での収入の扱いは?【週末起業クリニック】

2月 26th, 2010 | By hank in 週末起業クリニック | No Comments »

★ 商品券や図書券での収入の扱いは?

■質問:

週末起業において収入を得る場合に、料金のかわりに商品券や
図書カードなどをいただいた場合や食事をおごってもらうなどの
場合は、職場からは客観的に副業ではないと判断してもらえる
ものなのでしょうか?

また、上記のようなかたちで一年間に20万円を超える所得があっ
た場合、税金を支払わないと違法性があるものなのでしょうか?

■答え:

職場(会社)が判断することですので、私からは何とも確定的な回
答はできかねますが、商品券や図書カードの金額や、もらう頻度、
週末起業に臨む姿勢など、総合的にみて副業に相当すると会社が
判断する可能性はありますね。

商品券や図書カードは、換金性が高いため、ほぼ現金と同じとみな
されるのが一般的でしょう。その点、換金性がほとんどない食事に
ついては、あまりうるさいことは言われないのではないでしょうか。

税金については、上記と同様、食事はともかくとして、商品券・
図書カードについては収入とみなされますので、収入から経費を
差し引いた所得が年間20万円を超えるようでしたら、確定申告が
必要になります。

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食品メーカーのNB商品が活性化 > 「用途開発」で市場を創造【経営戦略考10/02/24】

2月 24th, 2010 | By hank in 経営戦略考-日経記事から毎日学ぶ経営戦略の原理原則 | No Comments »

仕事でレバレッジを効かせるには、社外の関係者の力を借りること
が必須ですね。特に顧客が大切です。彼らのアイデアを十分に拝借
することが、何よりも重要です。

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■■
■■   食品メーカーのNB商品が活性化
■■
━━━━━ 情報源:日経MJ(流通新聞) 2010.02.24【1面】━

◆先日の当ブログでは、仮説も立てられない「想定外」の発想を
得るためには、顧客に直接聞くのがよい、という主旨のことを書い
た。

◆時として顧客は、売り手が想像もつかないような行動をとる。そ
れは、特定の業界に限られる話ではない、24日付けの日経MJ(流
通新聞)にも、そのような記事が掲載されている。

◆これは日経MJの1面の特集記事で、食品メーカーのナショナル
ブランド商品(NB)が活気づいていることを伝えている。背景に
は、景気低迷による外食比率の低下がある。

◆自宅で食事をすることを、外食と対比して「内食」と呼ぶ。内食
比率が高まることで、食品メーカーのNBにスポットライトが当た
るようになったというわけだ。

◆日清製粉グループ本社社長・村上一平氏は、「消費者は節約疲れ
しており、日常ちょっとしたぜいたくを求めている」とコメントし
ている。

◆外食ほどの贅沢はしないまでも、せめて内食は十分に楽しみたい。
そんな思いがNB市場を活性化するという構造だ。小売業が開発す
るプライベートブランド商品(PB)は価格訴求だが、NBは、
「最低限の手間でできる本格料理」といったコンセプトを打ち出し
ている。

◆そして興味深いのは、「最近の消費者は我々が想像もしなかった
NBの使い方をしている」という、味の素の営業企画部長のコメン
トだ。

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■■
■■   「用途開発」で市場を創造
■■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●具体的に記事で紹介されているのは、味の素の「GABANスパ
イスドレッシング」というサラダ調味料を「炊き込みご飯の下ごし
らえ」や「ポタージュスープの隠し味」に使う方法だ。

●ネット上は、「クックパッド」をはじめとするレシピ紹介サイト
やブログが多数ある。料理の専門家ではない消費者が、NBの独自
の使い方をどんどん情報発信しているという。

●先述の味の素の部長は、「メーカーが開発するNBはハードで、
メニューはソフト。ソフトが広がらなければハードも普及しない」
ともコメントしている。

●ゲーム機やAV機器を連想させる表現だが、いわゆる「用途開発」
が市場を創造するという考え方は、昔からある。食品なら餃子を食
べるのにポン酢しょうゆが使えることをアピールして成功した事例
もある。

●目新しい考え方ではないが、今回の記事をヒントに、自社の商品
・サービスをハードと見立て、ソフトは何に相当するかを改めて考
えてみるとよいだろう。

●「用途開発」を促進するとなると、どのような用途で使えるか、
広く募集してみるとよいだろう。記事によれば、ミツカンの場合、
「納豆需要を掘り起こすため、レシピブログとクックパッドの両サ
イトを連携させた料理コンテストを3月に実施する」という。

●ベタな手法ではあるが、先日のメルマガでも書いたように、「市
場のことは市場に聞け」だ。顧客自身の活動による市場創造は、レ
バレッジ効果も高い。

※「クックパッド」での各種レシピコンテスト
   → http://cookpad.com/event

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■ 今日の教訓 ■
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あなたの企業が提供している商品・サービスを「ハード」と見立て
ると、「ソフト」は何に相当するだろうか。「ハード」を普及した
ければ、「ソフト」を広げていくことを考える必要がある。

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★ 今日のおまけ ★ 私も愛用しています。
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冷蔵庫の中身をいくつか選び、クックパッドで検索すると、いくつ
もレシピがみつかります。超便利です。

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カカクコムの新しい掲示板サービス > 市場のことは市場に聞け【経営戦略考10/02/22】

2月 24th, 2010 | By hank in 経営戦略考-日経記事から毎日学ぶ経営戦略の原理原則 | No Comments »

掲示板に書かれている情報は、マーケティングデータとして貴重で
すね。内容が想定外であればあるほど、価値が高いと言えるのでは
ないでしょうか。

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■■
■■   カカクコムの新しい掲示板サービス
■■
━━━━━━━━━ 情報源:日経産業新聞 2010.02.22【3面】━

◆顧客を対象としたアンケートをとろうと考えている。設問をどの
ように設定するかは、頭の悩ませどころだ。アンケートを行なう目
的に合わせて考える必要がある。

◆設問が決まったら、回答の選択肢をどのように設定するかについ
て、再び頭を悩ませることになる。すべて「自由回答」にするやり
方もあるが、それでは回答者が意識していない回答を引き出すこと
ができない。

◆回答の選択肢を設定する場合は、何らかの仮説を持っていること
が求められる。いろいろなケースを想定し、選択肢を考えてみる。
「モレなくダブりなく」になっているかどうか、他の人の意見も尋
ねてみる。

◆複数回答を可とするかどうかも、検討しなければならない。そし
て最後は「その他」の選択肢を設定し、自由記入欄を設ける。「そ
の他」の回答が多すぎると、アンケートの設計としては失敗だ。

◆このように、回答の“切り口”の設定にアンケートの妙味がある
わけだが、どのような切り口が適切かは、ズバリ、回答者に尋ねて
みるのがベストなのだろう。

◆22日付の日経産業新聞に、「カカクコムは22日、運営する価格比
較サイトに、利用者が自由にテーマを設定して掲示板を作成できる
機能を加える」という記事が掲載されている。

◆掲示板の「テーマ」をどのようにカテゴライズする(=切り口を
設定する)かも、アンケート設計と同様、悩ましい問題だ。それな
らいっそのこと、利用者に委ねてしまうということなのだろう。

※価格.comの新たな掲示板サービス「縁側」
   → http://engawa.kakaku.com/

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■■
■■   市場のことは市場に聞け
■■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●自由なテーマで掲示板を作成できるようにする狙いは、「サイト
を活性化させ、閲覧数増を図る」ことだという。記事によれば、
「特定の製品の愛好家や、『天体観測が好きな人』のように共通の
趣味を持つ人がサイト上で意見をやりとりできるようにする」との
ことだ。

●従来の掲示板については、「製品に関する質問・回答に特化」す
るという。製品名を掲示板の切り口にするのは簡単だ。しかし、潜
在的需要を持つ人たちをあぶり出していくとなると、切り口をみつ
けるのに、どこから手をつけてよいか、なかなかわかりにくい。

●ならば、利用者が切り口(テーマ)を自由に設定させてしまえば
よい。実際にこの掲示板でアクセスしてみると、「野鳥が好き!!!」
といったテーマがあったりする。

●野鳥好きとなると、バードウォッチング用の双眼鏡にニーズがあっ
たりするのだろうか。となると、この掲示板は、双眼鏡の潜在需要
をあぶり出していくのに貢献するかも知れない。

●価格.comは既に、製品別閲覧数や掲示板への書き込みなどをマー
ケティングデータとして提供するサービスを行なっている。新たな
掲示板の登場により、今までとは異なる切り口の、さらに興味深い
マーケティングデータが得られる可能性がある。

●新たな発想を得るには、事象の「切り口」をどうやってみつける
かが重要なポイントとなる。アンケート設計のように、仮説を立て
て検証する方法もあるが、もっとダイレクトに、直接それを尋ねて
しまう方が、賢明かも知れない。

●事前に「仮説」化されるようなアイデアでは、斬新さに欠けると
も言えるだろう。できることなら、「仮説」としてすら思い浮かば
ないようなアイデアが欲しければ、「市場のことは市場に聞け」と
いう話になる。

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■ 今日の教訓 ■
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あなたの企業では、顧客の関心や思いを、どのような切り口でとら
えているだろうか。もしかしたら、あなたが全く想定していない切
り口があるのかも知れない。あれこれ考えるより、直接、顧客に尋
ねる機会を設けてみよう。

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日常業務の繰り返しは起業家の仕事ではない!【起業ネタ探検隊】

2月 24th, 2010 | By hank in ネタ泉隊長とハジメ隊員の「起業ネタ探検隊」 | No Comments »

一つのビジネスを立ち上げ、起業に成功しても、絶えざる改善や
新しい取り組みをしていかなければ、いずれビジネスの命脈は尽き
てしまいますし、発展もしません。その前提となる勉強を怠ってい
ると、いずれ淘汰されてしまいます。

★ 日常業務の繰り返しは起業家の仕事ではない!

前号までのあらすじ)

週末起業家対象受賞がどうやって週末起業の時間を捻出したのかを
調べてみた探検隊。結局のところ、しっかりと自己管理をすること
と、時間節約のための投資をしていることがわかる。

◇隊長、週末起業家で成功した人達の時間管理の工夫、非常に参考
になりました。

◆お前も、見習うことじゃな。

◇でも隊長、そうやって捻出した時間は、どうやって使うのが最も
賢明でしょうか?

◆おぉ、よいところに気づいたのう。せっかく時間を作っても、ム
ダ遣いしては、元も子もないからのう。

◇はい。やっぱり、週末起業のビジネスを運営するのに時間をさく
ということなのでしょうね。

◆お、ちょっと待った。それでは、普通のサラリーマンと変わらん
のう。

◇はぁ? でも、自分が立ち上げたビジネスですよ? ですから、
サラリーマンとは違いますけど?

◆いやいや、普通のサラリーマンでも、いや、もっと言えば、
アルバイトでも、ビジネスの運営はやっておるぞ。

◇??? いけないんですか?

◆いけないとは言わん。運営は、きちんとやらねばならん。

◇だったら、何が問題でしょう?

◆よいか、ハジメ隊員、起業家というのは、常にビジネスの発展を
目指していくものなのじゃよ。

◇というと・・・。ビジネスの運営だけではダメってことですか?

◆「運営」の意味にもよるが、日常業務の繰り返しでは、いかんのう。

◇新しいことをどんどん仕掛けていく必要がある、ということですね。

◆うむ。しかしな、その前に、現在の週末起業ビジネスをどんどん
改善していくことが必要じゃろうな。

◇となると、そのために必要なことは・・・。

◆何じゃろうかのう?

◇わかった! 勉強することですね!!

◆そうじゃとも。週末起業家大賞受賞者は、いずれも大の勉強家じゃ
よ。これには、例外はない。

◇う~ん、週末起業のビジネスを運営しつつ、勉強もかぁ・・。
どうしたらいいんでしょう?

◆じゃから、それも勉強するのじゃよ!!

(次号へつづく)

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人生を変えるコミュニケーション > 3つのキーワードとは?【お知らせ】

2月 24th, 2010 | By hank in お知らせ, コーチングを学んでいる方、これから学ぶ方へ | No Comments »

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━PR━━
■■
■■ 人生を変えるコミュニケーション > 3つのキーワードとは?
■■  http://entrelect.co.jp/seminar_coaching_20100320.html
■■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

人生の質は、コミュニケーションの質で変わります。
コミュニケーションが変われば、人生が変わります。

私たちの人生に、それほど大きな影響を与えるのが、コミュニケー
ションです。

それを踏まえ、昨年3月には、コーチングの原則に基づくコミュニ
ケーションに焦点を当てた『質問力&人生力養成講座』を開催しま
した。

DVDにもなり、大変好評を博した上記講座ですが、「ぜひ、また
開催して欲しい!!」との熱いご要望を受け、来る3/20(土)には

    『質問力&人生力“向上”講座』

と題し、新たな切り口で「質問力」と「人生力」に切り込んだ、
ワンストップ1日セミナーを開催します。

※詳細&お申込み【早割実施中!】
http://entrelect.co.jp/seminar_coaching_20100320.html

この講座では、「もっと人生を生き生きと楽しみたい」をコンセプ
トとして、コーチングで特に重要な、3つのキーワードを軸とした
講演をご提供します。

コーチングが人々を魅了するのは、それが単なる言葉のテクニック
にとどまらず、人生の質をも左右するインパクトを持つからです。

===========================================================
そこで、キーワードの一つ目を、【自己基盤】と設定しました。
===========================================================

コーチとしてコーチングセッションを提供するにあたっては、まず
は「自己基盤」をしっかりと確立することが不可欠です。

コーチは常にクライアントのロールモデルであることが求められま
す。そのためには、自分自身をよく理解し、自分の人生に対して確
固たる信念と自信とを持っている必要があります。

とはいえ、コーチといえども、時には迷ってしまうこともあるかも
しれません。迷いが生じるということは、まだ自分を理解しきって
いない証拠です。

ここで、今一度、あなた自身の心のニーズを見直して、自己基盤を
確立させましょう。講座では、日本におけるコーチング分野のパイ
オニアである講師・内田和俊先生に、ぶれない自分軸を持つための
方法・思考法を学びます。

この内容は、現役コーチの方、コーチを目指す方はもちろんのこと、
自分の夢や目標の達成へ向け、自身の「人生力」を高めたい方すべ
ての方に役立つはずです。

「ぶれない自分軸」を確立したら、次はクライアントとの信頼関係
(ラポール)の確立です。それがないと、コーチングセッションは、
決して機能しません。

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そこで、キーワードの二つ目を、【ラポール】と設定しました。
===========================================================

コーチは、クライアントとの間の強固な強い信頼関係がベースにあ
るからこそ、セッションを続ける上でのさまざまな困難を克服して
いくことができます。

また、困難を克服にあたっては、今までとは異なる視点で物事を眺
めることも必要でしょう。そのような視点を提供し、クライアント
をサポートできるからこそ、さらにコーチとクライアントとの信頼
関係が深まっていきます。

講座では、銀座コーチングスクール代表の森英樹が、足かけ10年に
わたり取り組んできたプロコーチ育成のノウハウを基に、コーチン
グセッションで遭遇するさまざまな困難な状況を切り抜ける方法を、
豊富な実例をもとに解説します。

具体的事例に基づく解説ですので、現役コーチの方、コーチを目指
す方はもちろんのこと、対話により困難を切り抜ける実践的なテク
ニックは、職場のリーダーとしてプロジェクトを運営する方などに
も、おおいに役立つことは、間違いありません。

【自己基盤】【ラポール】をしっかりと築けたら、いよいよ具体的
なコミュニケーションスキルとして、「質問力」を磨きましょう。

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そこで、キーワードの三つ目を、【質問】と設定しました。
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この10年ほどで、ビジネスシーンで「コーチング」を活用すべきだ
という知識は、すっかり“常識”になってきている感があります。

ですが、“知識”としての「コーチング」は知られるようになって
はいても、まだ十分に使いこなすまでには至っていないのではない
でしょうか? 相変わらず、職場でのコミュニケーション不全は問
題になっています。「知っている」と「できる」との間の、大きな
溝は、まだ埋まっていないようです。

「できる」ようになるには、まずは試しに使ってみることです。
そこで講座では、仕事を動かす大きな原動力となる「質問力」にも
焦点を当て、それをユニークなやり方で仕事に活かす方法をご紹介
します。

講師を務めるのは、著書「質問会議」でおなじみの清宮普美代先生
です。

コーチとして質問力を高めたい方はもちろんのこと、質問を巧みに
駆使し、仕事を上手に進めていきたいビジネスパースンにも必須の
内容です。

【自己基盤】【ラポール】【質問】の3つのキーワードで、あなた
の「もっと人生を生き生きと楽しみたい」という願いの実現をサ
ポートさせていただければと思います。

2月末までに参加お申込みをいただくと、早割として3,150円引き
でご参加可能です。迷わずぜひ、お申し込みください!

■イベント名
もっと生き生き!コーチングスキル フル活用
質問力&人生力“向上”講座

■講義概要(予定)
(1)ぶれない「自分軸」を持って目標を達成する11のステップ
(2)セッションで困難に行き当たったら・・・?トラブル切り抜け
  方法実践道場
(3)仕事で活かせる!質問型コミュニケーション

■開講日時
平成22年3月20日(土)10:30~17:00(10:00開場)

■会場
ビジョンセンター秋葉原 Hall A
東京都千代田区神田淡路町2-10-6 OAK PLAZA 2F  

※詳細&お申込み【早割実施中!】
http://entrelect.co.jp/seminar_coaching_20100320.html 

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